今回は独り言です。最近ぱちんこ業界の風当たりが強くなってきましたね。。
追い打ちで震災後の不安定な電力事情により、通常営業を行っている一部の
パチンコ店に大きな批判が寄せられました。
その中で自主的に輪番休業や電飾看板の自粛など様々な対応をして来たようですが
この震災でパチンコがやり玉に挙げられた理由はそれだけでは無い様ですね。
一時のパチンコ・パチスロブームから各メーカーから発表される新台は過激化の一途を
たどって、そのあまりに射幸性の強いゲーム性から規制の対象になり、その代償として
建前上は「大きく賭けない大きく払いださない」方向で規制されて行きました。
さまざまな利権やグレーな噂に翻弄された業界だったので遊戯しない方達も、止めたいけど
止めれない人たちもみんなこぞって声を発した結果が今のパチンコ叩きに繋がったと言う事
でしょうかね。。
どうなることやら・・・